【キャバ嬢たちのリアルな意見】キャバクラで好かれる良客の条件

隙あらばキャバクラに通いまくっている筆者ですが、「私ってキャバクラ嬢の方々にどう思われてるんだろう…?」とたまに不安になることもあるんですよね(笑)もちろんケチな飲み方だったり、変な絡み方はしないよう心がけてはいるつもりです。しかし、結局のところ相手がどう思っているかはわかりません。 せっかく高いお金出してキャバクラで遊ぶんであれば、気持ちよく飲みたいですよね。 なので今回は、Twitterを使って『良客とはどういうお客さんなのか』を集めてみました。もちろん考え方はそれぞれ違うので、どの意見も一概にとはいえませんが、キャバ嬢の方々のリアルな意見多めなのでぜひ参考にしてください!

目次

キャバクラ嬢から良客認定されるとサービスが良くなる

まず前提として、キャバ嬢に良客認定されることで他のお客さんよりも贔屓されるようになり、受けるサービスの質が向上します。もちろん程度の差はそのキャバクラ嬢の裁量になってくるので一概には言えませんが、少なくとも良客であるに越したことはありません。実際にキャバ嬢の方々もこのように思っているようです。

優先度はクソ客<良客

当然ですが、キャバ嬢とお客という関係性の前に、人間と人間なわけです。意地悪だったり、やらしいこと考えてる人よりも、そりゃ親切にしてくれる人を優先したいに決まってます。キャバクラに限らず、お店でサービスを受ける以上は良い人でいて損はないのではないでしょうか。

プライベートの時間を削ってまでクソ客と連絡はしたくない

この方は恐らくキャバ嬢ではありませんが、なるほどと思ったので抜粋します。女の子と連絡を取り合うようになったとしても、やはり良客かクソ客かで対応は変わります。キャバクラ嬢もプライベートの時間を削って連絡してるわけですから、贔屓されても文句言えないですよね。

恋愛に繋がるとすれば良客しかありえない

その場だけの薄っぺらい言葉よりも、常日頃のふるまい方が大事ということですね。 なかにはキャバ嬢との色恋を考えちゃう方もいるかもしれません。可能性があるとすれば、やはり自身が良客であるということが前提になってきます。

良客になるための条件

いよいよここからは、キャバクラ嬢にとっての良客とは一体どのようなお客さんなのか、他のお客さんとどう違うのかを見ていきましょう!

相手がされて嬉しいことを読むべし!

お客である以上は何を頼むのも自由ですが、良客の条件として、「お気に入りのキャバクラ嬢が何をされると嬉しいか」ということを念頭に置いて行動することも大事ですね。アフターに関しても、連れていってほしがる女の子もいれば、なるべくなら行きたくないと思う女の子もいますからね。相手のタイプを見極めることが大事です。

しつこく追いかけるな!

しょせんは男と女のやり取り、 キャバクラも恋愛も、男として意識すべきことはあまり変わりません。 しつこい男は嫌われるとはよく言ったものです。こちらから追いかけるのではなく、良客とは追いかけさせるもの!

「彼氏いるの?」なんて愚問はするな!

「彼氏いるの?」なんて無粋な質問はNG!キャバクラは恋愛しに行くところではなく、あくまで夢を見に行くところ。いちお客さんとして徹し、立場をわきまえましょう!

頼むボトルに気を遣え!

この方は恐らくお客さん側ですが、 これは目から鱗です。ここで知れて良かった!これくらいであれば、ボトルを頼むタイミングで直接キャバクラ嬢に聞いてみてもいいかもしれませんね。このような細かいところまで気にかけてあげられるのは高ポイントではないでしょうか!

連絡は最低限で良し!

ちょっと悲しいかもしれませんが、お客さんとの必要以上の連絡を好まないキャバ嬢も少なくありません。お客とキャバ嬢は、あくまでお店での関係ということを肝に銘じましょう。そうすることで自身の行動を律することができます。自制は大事!

かけてくれた労力以上のものを返すべし!

これはなかなか納得の具体的な意見です!いろいろな意見をピックアップしましたが、結局これが真理ではないのでしょうか。女の子とお店で良客の定義が変わるのも面白いですね。

ウダウダ言わず、簡潔であるべし!

これらを見ると、良客と仕事ができる人の条件は似てるのかもしれません(笑)ウダウダ言わずに簡潔に物事を伝えましょう! ウダウダ言って相手の気を引こうとすればするほど、相手は《気》ではなく《身》を引いてしまいます。

『通う』ということの重要性を知るべし!

この方はキャバ嬢ではありませんが、この意見もなかなか面白いですね!一回で大きな額を使うのもキャバ嬢にとっては嬉しいことだと思いますが、それだと頻繁には通えませんし、「たまに来るちょっとありがたいお客さん」で終始してしまいます。それならば一回に使う額を減らし、通う回数を増やして都度指名をしてあげた方が、お店に対してもキャバ嬢に対しても良客として認識されやすいのではないでしょうか。ただ勘違いしてはいけないポイントとして、通う回数を増やしたとしても、ケチな飲み方をしてしまえばむしろマイナスのイメージにしか繋がりません。自分の財布と相談しつつ、上手な飲み方、通い方を考えてみましょう。

シンプルにプレゼントをあげるのも手

安直な手ではありますが、ほとんどの女の子は喜んでくれるかと思います。かといってお金に物を言わせてプレゼントしすぎても、ただの金づるになってしまうかねないので、バランスが大事です。

ブランド物は値が張りますが鉄板です。特別な日にあげるには良いかもしれませんね!

ブランドものでなくても、女の子の好きなものや欲しがっているものをあげると喜んでくれます。会話のなかから何を欲しがっているのかを探りましょう。事前に「今度買ってきてあげるね」と予告するのではなく、サプライズでプレゼントするとより効果的!

日ごろから行きたがっているお店に連れていってあげるのも良いですね!下手にプレゼントをするよりはまだ経済的かもしれません。ただし同伴を嫌がらない子であることが前提となるので注意してください!

【結論】キャバ嬢にとって都合の良い存在であるべし!

結局はこれなんですよね。言い方は悪いですが、端的に言うと「キャバ嬢にとっての都合の良い客になる」ということが良客になる近道ということです(笑)都合の良い存在でいてくれるからこそ、いつしかただのお客さんではなく、特別な存在になることができるというわけですね。ここで挙げたすべてを意識するのは難しいと思います。また冒頭でも述べているように、結局はキャバ嬢によって良客の条件は変わってくるので、誰にでも当てはまることばかりではありません。お気に入りの子のタイプを上手に見極めましょう。なんなら直接「何をされたら嬉しい?」と聞いちゃうのもありですね!重要なのは、あくまで我々はお客であり、恋人候補ではないということ。それを踏まえたうえでキャバ嬢との距離感をわきまえ、なおかつ見返りを求めないという心持ちで楽しみましょう。キャバクラは出会いの場ではなく、男が夢を見させてもらえる場所。すべての遊び人たちよ、紳士であれ!

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